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③インプラントを歯周病から守る?!
こんにちは!!
福岡県飯塚市にあるハート歯科クリニックいまい(インプラント・審美歯科・小児歯科・矯正歯科・予防歯科)
の院長の今井 光です。


現在歯科治療において、インプラント治療はかなり普及してきました。
ここでは、インプラントの情報を発信してまいりたいと思います。


「部分入れ歯のとめ金が虫歯の原因だって?」

「部分入れ歯を入れると、留め金をかけている歯が4年以内に93%も虫歯になっています。
 部分入れ歯を入れることによって虫歯が増えてしまうのです。」

部分入れ歯を入れて、数年後に起きる現象は
留め金でとめている歯が悪くなってしまうということです。

留め金でとめられているという事は、取ったり外している時、食事をしている時、
歯に栓抜きの様な力を加えているのと同じ状態になってしまします。

それが、1日中続きます。

部分入れ歯にひっかけている歯は、かなりのダメージを受けているわけです。
また、留め金をかけている歯は磨き残しが非常にで出やすい状態になります。

そうなると、その歯を抜く可能性が高くなり→新しい部分入れ歯を作り直す。
そうこうしているうちに、総入れ歯への道へ一歩近づいていくのです(負の連鎖が続きます)。

いろんな条件が揃い、可能であれば、インプラント治療をすることで部分入れ歯を避けて
この負の連鎖を絶ちきることができるのです。

ss-インプラント


適切な時期に、効率的に、歯を失った場所へインプラントを入れるという事で
健康な状態を保てるようになります。
ss-老人
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[2010/01/14 13:04] | インプラント | コメント(0) | page top
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